パナパール錠/漢方の和久堂

パナパール錠【第3類医薬品】

パナパール錠は、新陳代謝機能が低下して、温めて気持ちのよい状態の方、種々の病気が長引く方のお薬です。

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パナパール錠は、虚弱体質・肉体疲労・病中病後・胃腸虚弱・食欲不振・血色不良冷え症などの症状を改善し、滋養強壮のための生薬製剤です。
 パナパール錠 効能効果
 
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パナパール錠  
 第3類医薬品  
   
 パナパール錠 270錠
 270錠
 パナパール錠 800錠
 800錠(お徳用)
 
◇ 効能または効果  
次の場合の滋養強壮:
虚弱体質/肉体疲労/病中病後/胃腸虚弱/食欲不振
 
◇ 成分 9錠(2.7g)中  
  • オウギエキス末
  • センキュウ
  • トウキ
  • ケイヒ
  • オケラ
  • ジオウ
  • タイサン
  • オウギ
  • ドウブツタン
  • ニンジン
  • ブクリョウ
  • サンヤク
  • カンゾウ
  • ハンビ
 
◇ 用法及び用量
大人 一回 1〜2カプセル
15才未満 7才迄 一回 1カプセル
一日2〜3回 随時服用
◇製造販売元 
剤盛堂薬品株式会社 
  現代社会では、人工的に快適な環境を作り出し、私達は楽な生活を送っています。
その反面、日常生活で身体をあまり動かさなくなり体力を低下させ、温度・湿度などの環境変化に適応できないようにもなっています。
また、社会の構造も複雑化し、その変化も早く、精神的ストレスを引き起こす一因になっています。
 
◇関連商品◇
 パナパールカプセル
 パナパールカプセル
治すのは今!当店がお手伝いします。
 使用上の注意をよく読んで、正しくお使い下さい
お問い合わせ
◇ 価格 送料/手数料 無料です
パナパール 270錠 11,660円
パナパール 800錠 21,593円
  パナパール錠は・・・ 14種の生薬から構成されています。
 パナパール錠中のトウキ・シャクヤク・センキュウ・ジオウ・ケイヒが血行の乱れを整え、血色不良、冷え症を改善し、ニンジン・ビャクジュツ・ブクリョウ・カンゾウ・牛胆は弱った胃腸の働きを盛んにし、ニンジン・オウギ・加工大蒜・サンヤク・ハンピは滋養強壮の働きをします。
 
生薬:とうき 生薬:しゃくやく 生薬:せんきゅう 生薬:じおう
       
 生薬:けいし  生薬:おうぎ  生薬:はんぴ  生薬:さんやく
       
 生薬:たいさん  生薬:にんじん  生薬:びゃくじゅつ  生薬:ぶくりょう
       
 生薬:かんぞう  生薬:ぎゅうたん    パナパール錠は、
これらの14種類の
漢薬が配合
されています。
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 薬と養生
パナパール錠は生薬の特性を活かした生薬製剤ですので、体質や症状を考えて正しく服用することが大切です。
 また、気持ちの持ち方(気の養生)や食生活(食の養生)に注意することも、病気を治すためには大事なことです。
 
 

養生をしましょう

病気の改善をスムーズにするためには薬だけではなく、身体をつくる基盤となる生活習慣を見直すことも大切です。

食事
胃腸に負担をかけないようにしましょう
  「胃は中なり」との言葉があるように、胃は身体の中心にあって、大切な働きをする臓器です。胃腸をいたわりましょう。
消化の良いものを
 虚弱体質の人は、食べ物をしっかり吸収して体内に栄養を取り込む必要があります。ただし、胃腸の弱い人は、スタミナの付く食材であっても、消化の悪い食べ物は向いていません。消化に時間がかかる脂質の多い肉類や甘い菓子類をたくさん食べるのを控えましょう。
  バランスの良い食事
  好き嫌いをしたり、スナック菓子や炭酸飲料ばかりとっていると、カロリーは足りているのに栄養不良状態になってしまいます。また、野菜でも肉でも、同じものを食べ続けているとバランスが崩れるので、色々な味と働きのある食べ物をバランスよく食べることが大切です。食事時間も不規則にならないようにしましょう。
 身体を温める食べ物を
食べ物には、身体を温める働きを持つものと身体を冷やす働きをもつ食べ物があると考えられています。例えば、生姜、ネギ、カボチャ、ニラ、ニンニク、鶏肉などの食品は身体を温める「温性」の働きがあると言われていますので〔冬(寒い土地)にできる野菜が多い〕、食事にうまくとり入れましょう。なお、生では「寒」の性質を持つ野菜であっても、干す、いぶす、塩漬けする、といった方法をとることで、身体を温める食品に変化します。。
 運動 
 こまめに身体を動かす
 1日の活動の中で、身体が生み出す熱の約6割は筋肉で作られています。身体を動かして筋肉を使うことで体内に熱が作られ、また筋肉量が増えると熱の産生量も増えます。冷え性の人は、日常生活の中でこまめに身体を動かすようにするとよいでしょう。
 入浴
 ぬるめのお風呂にゆっくり入る
 ぬるめのお風呂にゆっくりとつかることで、末梢の血管が拡張して血流が良くなり、疲労で固まった筋肉をほぐしてくれます。
 睡眠
ぐっすりと眠ることで体力が回復し、病気を治そうとする力が湧いてきます。質の良い睡眠をとるには、身体に備わっている体内時計のリズムを整えて、そのリズムに合わせて睡眠をとることが大切です。体内時計は朝の太陽を浴びることで調整されるため、朝は決まった時間に起きて朝日を浴び、夜の就寝時間は遅くなり過ぎないようにしましょう。
 
  1. 身体が冷えないようにしましょう。
  2. 適当な運動をしましょう。
  3. 食事のとり方に注意しましょう。
 
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