ワグラスD錠/漢方の和久堂
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漢方相談 漢方の和久堂

ワグラスD錠【第2類医薬品】 漢方の和久堂

ワグラスD錠は、化膿した皮膚病や炎症を起こした皮膚病の改善のためのホノミ漢方薬です。
桔梗・枳実・芍薬で化膿した皮膚の膿を排出させ炎症状態を改善し、大棗・甘草・生姜は化膿・炎症疾患の病状回復を早めるように働きます。
蓄膿症、歯槽膿漏、中耳炎、乳腺炎、リンパ腺炎などの改善や回復促進にも活用できます。 ご相談ください。
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 ホノミ漢方 ワグラスD錠 うんだ皮膚病に 皮膚病だけでなく こんな時にもワグラスD
  • リンパ腺炎
  • 蓄膿症
  • 歯槽膿漏、中耳炎、乳腺炎
 
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ワグラスD錠
450錠
(第2類医薬品)
 
◇ 効能・効果
  • 化膿性疾患:
    フルンケル/カルブンケル/腫物/るいれき/リンパ腺炎/蓄膿症/歯槽膿漏/中耳炎/乳腺炎
    の改善又は回復促進。
◇ 成分・分量 15錠中
  • カンゾウ・・・・・2.06g
  • キキョウ・・・・・1.176g
  • キジツ・・・・・・0.018g
  • シャクヤク・・・0.018g
  • ショウキョウ・・0.018g
  • タイソウ・・・・・1.029g
  • カンゾウ末・・・・・0.882g
  • シャクヤク末・・・0.882g
  • ショウキョウ末・・0.206g
  • キジツ末・・・・・・・0.588g
◇ 用法及び用量
 ・成人15才以上      1回 5錠
 ・12歳以上 15歳未満   1回 4錠
 ・7歳以上 12歳未満   1回 3錠
 ・5歳以上 7歳未満    1回2錠
1日3回 随時服用
◇ 製造販売元
 剤盛堂薬品株式会社
−注意-
  1. 小児の手の届かない所に保管すること
  2. 服用に際しては、添付文書をよく読むこと
  3. 直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管すること
◇ 価格(税込み)
450錠 6,479円
 
 うんだ(化膿性の)皮膚病の内服薬。
細菌感染を起こし、患部に鬱血が生じたり、膿汁が生じたりして腫脹しています。
こんな時の内服薬がワグラスD錠です。。
 ワグラスD錠は6種の漢薬の総合的な働きにより、患部の排膿を計り、緊張をとくので痒み、痛み、熱感などの不快感がとれ、又細菌に対する抵抗力をつけるので相次いで化膿が再発することを防ぎます。
ワグラスD錠で見直しましょう化膿した皮膚病体策!
 治すのは今!当店がお手伝いします。
使用上の注意をよく読んで、正しくお使い下さい。 
お問い合わせ 
 
 お電話でのご相談・ご注文 0120-22-5258
 ワグラスD錠 450錠    
     
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 ワグラスD錠は中のキキョウ・キジツ・シャクヤクは、排膿を促し炎症を鎮めます。
 ショウキョウ・カンゾウ・タイソウは、化膿・炎症疾患の病状回復を早めるように働きます。
 
生薬:たいそう  生薬:ききょう  生薬:しゃくやく
 生薬:きじつ  生薬:しょうきょう  生薬:かんぞう
 
ワグラスD 構成生薬と働き

こんな時にもワグラスD錠

目に見える外側の皮膚だけでなく、内側の粘膜に細菌感染、化膿が起こっていることもあります。

例えば、こんな時にもワグラスD錠を用いることができます。

  ・歯槽膿漏 ・蓄膿症 ・中耳炎 ・リンパ腺炎 ・乳腺炎 など
 
 薬と養生
 ワグラスD錠は生薬の特性を活かした生薬製剤ですので、体質や症状を考えて正しく服用することが大切です。
 また、気持ちの持ち方(気の養生)や食生活(食の養生)に注意することも、病気を治すためには大事なことです。
 
 おすすめする皮膚病の養生法
 ・嗜好物の摂り過ぎは控えましょう
 香辛料、アルコール類、タバコなどは、皮膚に刺激を与えることになりますので、摂り過ぎは控えましょう。
また、炭酸飲料やジュースやお菓子類などの過剰な糖分摂取も控えましょう。
 ・偏食はやめましょう
 偏食をすると、治癒力を湧かせる栄養がしっかりと摂れません。
また、皮膚にとって大切なビタミン類やミネラル類の不足を引き起こしてしまいます。
更に、不規則な食生活も内臓に負担をかけてしまい、皮膚病を長引かせる一因になります。
 ・排便の習慣をつけましょう
 排便がしっかりとあれば皮膚病の改善は早いものです。
そのためにも、野菜などの繊維質を多く含む食品や発酵食品などをうまく摂り入れ、腸内環境を整えることも大事です。
 ・睡眠を十分にとりましょう
 皮膚の新陳代謝を促し、疲労を取り治癒力を湧かせるようにするためにも、しっかりと睡眠をとりましょう
 ・ストレスを発散させましょう
 皮膚病の改善にとってストレスは大敵。精神的ストレスは神経の働きや内臓の働きを乱れさせます。
趣味やスポーツなどを行ってストレスを上手に発散させましょう。
 ・皮膚を刺激しないようにしましょう
 皮膚は清潔にしておくことが大切です。
しかし、そのためにゴシゴシと身体を洗いすぎると、かえって皮膚を刺激して皮膚病を悪化させてしまいます。
 
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